こんにゃく湿布

お彼岸を過ぎましたが、まだ暑さが残ります。


暑いと体は水を欲し、汗で出すという水の代謝を上げていきますが、朝晩の冷え込みが始まってくると、汗で出せなくなってきます。


引っ込んでしまった汗は内攻し、水毒をもたらします。


ダルい、むくみ、下痢、冷えなど


そんな時は足湯やこんにゃく湿布が効きます。

こんにゃく湿布で肝臓と腎臓の手当て、下腹部や足の裏など当ててあげると体がスッキリします。

こんにゃく湿布はお腹の不調全般に効きます。

良く使える手当て法なのでご活用下さい。