火消しの手袋

江戸時代の火消しの手袋





火消し職人の中でも役割によって手袋の形が異なります。


綿を育て、紡ぎ、織り、火に負けないように丁寧に作られています。

そして機能的。

色を変える粋なところもみられます。


祈りの美、用の美


またよもぎ工房展にて展示します。